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2013.05.27 14:00

単語修正しました。自分のお仕事で使う言葉になってました。
恥ずかしいですね。ごめんなさい。


ゆぅりです。

長年のブロ友のEちゃんと行ってきました。5月25日マチネ公演。

Eちゃんは高速バスで駆けつける、初めてフルーツ
ぎりぎり到着も手伝って頂き、ネタバレなしで臨むことができました。

続きに感想は書きますが、終演後、右横のEちゃんを見るのが怖かったです。
だって、どんな表情をしているか、なんて切り出すか、初見とそうでない自分との空気の差はあるじゃないですか。

普通に切り出しましたね、自分。

どうでした?って…{{寒}}

涙流しておりました。でも取り乱していませんでした。立てました。Eちゃん、オトナです。
こんなわたしが同席してしまってごめんね。気の利いた空気感を作れなくて…

ここで謝っていい?ごめん><

Eちゃんのblogがupされるまで心配です。

ということで、続きに感想を書きたいと思います。


今日もお越し頂きありがとうございました。






お席は2階の真ん中あたり。全体が見渡せるいいお席でした。
棺の中も、みんなの足元も、舞台鳥瞰図が見られるイメージです。

では、順不同にて、吐き出していきます(笑)
一般人だから許される書き殴り状態、大きな心でお読みください。


2週間ぶりの舞台、一番印象に残ったのは、カテコのお辞儀。

揃ってる!

初日、バランバランでした。その人の持っているテンポで挨拶していました。
あぁ、なるほどなーって感じだったのに、座長のテンポに揃ってる。
観たことのある丁寧で長めのお辞儀。あぁ、ストフル団なんだなーって感じました。


その反面、伝わってこない!

掛け合いまだまだ激しい"CHAPTER #4"そして、騒動のある"CHAPTER #3"
何言っているのかわからない!2回観ているけれど、聞き直したくなる。は?ってなる。
稽古場でお互いが役作りし合っているような、演者だけの世界になってる。残念。

その場面、客席に伝えないと!テンポいいけど、はっきり聞こえてこない。
異国語の舞台を目の当たりにしているかのような感覚。残念だった。


もう一度見直した。プロジェクションマッピング。

音が先行する自分は、犬飼くんの音楽であることは初日の"CHAPTER #2"で気づいていた。
だから音楽については、前に述べた通り。それよりも、プロジェクションマッピングだ。

今回はアートの世界が舞台。それなりに事前学習が必要だったのかもしれないと後悔。
なので、プロジェクションマッピングの実際を少し調べて、観たり、イメージしたり…

あの映像で満足しました?

インスタレーションアートの弱さも感じつつ、舞台だから、あれが全てじゃないから、
でもでもでもー、もう少し長くてギミックなものが欲しかった。
みんなの作品がマッピングされてた。キレイだった。で終わっちゃった…

あ、でも、そうか、ハリーのコンセプトには…

ということで、言葉を濁しておきます(笑)


ラストシーン。。。

あれ?なんだか噂に聞くほどじゃない><
進化して熱いものを感じると聞いて来たのに…
と思ったら親友さんがご来場されていたようですね。
そういうものなの?親友さんの前では恥ずかしいの?えーん(T^T)


まだまだ書きたいのですが、今ね、会社の昼休みから仕事が始まったところなんです。


そして、さらに今は居ても立っても居られず、タリーズに来てUPしようとしています。
数行上から1時間ほど、時間は進んでいます。時間に価値はありません。そのままupするから。

まだまだ続きます。次のエントリーは「5月25日@2階見切れ席%ソワレ」です。待っててね。
ここまで読んでくださってありがとうございました。





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