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2017.05.02 14:59

ゆぅりです。

九連休の四日目、お友だちへのJUMP編集を行いながら書き始めました。

一度でもNEVERLANDへ出かけたことのある人は続きへどうぞ。
まだだよ…の方は回れ右!またいらしてくださいね。


今日もお越し頂きありがとうございました。



今回のライブの中では
「光」がシゲ、「水」が慶ちゃん、「音」がまっすー、「炎」が祐くん
それぞれがエレメントを司っており、ライブもこの順に進行します。


「光」のシゲちゃんについては あやめ、その世界観を伝える術 をご覧ください。

「水」の慶ちゃんは、ニャン太をマイクスタンドのみで歌いました。スクリーンにはニャン太と慶ちゃんのツーショットが!それはすぐに絵コンテに変わりますが、歌に乗せて描かれて行く光景は当たり前の毎日で、その当たり前の毎日が突然変わってしまったということが切々と歌われていました。
ニャン太は、ジャニーズに入所したことも、どんどん減っていくメンバーのことも、キャスターになったことも、全てを知っていたし支えてきたんだなと回顧する人も多かったのではないでしょうか。これからの日々の中でも、ニャン太からもらったものを大切にして欲しいなって思いました。

「音」のまっすーは、やはり歌で勝負。そして、まっすー本人しか見ていなかったわたしは、スクリーンやセットの変化には何も気づきませんでした。ただただ、まっすーを見て、美しい姿と歌声を追いかけて捕まえて、それだけでしたから。いや、一つだけ「不倫」というキーワードがなぜか浮かんじゃったよ。若干、まっすーと年上の美女との恋も連想しちゃったよ。。。。。
歌い終わって花道ステージをセンターに向かって歩き、曲が終わる寸前で深々とお辞儀をするところ、まっすーだなぁって。音楽へのお客様への敬意を示してくれる姿はりりしくて熱く暖かい拍手を送らずにはいられませんでした。

「炎」のエリア、Mr.Impossibleさんの問いかけ「あなたの一番燃え上がる時はどんな時でしょうか」←たしかこんな内容の答えが、祐くんのソロ曲でした。
そうか、一番燃え上がる時は・・・ベッド、シーツ、そして・・・その演出はストレート過ぎて唖然としてしまったことは確か。素晴らしいのは、それを超えてくる祐くんの歌唱力とロック!
I'm coming
突き刺さるような視線と歌で、充分に満たされたのではないでしょうか。さらに肝を抜かれたのは、BLACK FIREの入りがベッドの上だったこと。シゲちゃんがベッドの脇に現れたらどうしよう~~~と思ったけど、メインステージでした。


まっすーのダンスが見られなかったことが若干の消化不良ではあるけれど、シゲちゃんのあやめと、祐くんの激しい愛で満たされたソロ曲たちでした。

ここまで読んで頂いてありがとうございました。さゆみんのブログ「黄色い独り言」もよろしくお願い致します。

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